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sports:rugby

Rugby/ラグビー


1. 国際統括団体 (IF)

Name World Rugby (WR)
名称 ワールドラグビー
所在地 8-10 Pembroke Street Lower, Dublin 2, Ireland
設立 1886 年 加盟国数 ヶ国

主要役員

Chairman Bill BEAUMONT 
Vice Chairman Agustin PICHOT 
CEO & RWCL Brett GOSPER  
Council Member Ichiro KONO JPN
Council Member Keiko ASAMI JPN

トピック

2. 日本の統括団体 (NF)

名称 公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会 (JRFU)
所在地 東京都港区北青山2-8-35
設立 1926 年 登録者数

主要役員

会長 岡村 正
副会長 河野 一郎
副会長 坂田 好弘
副会長 蓮沼 隆
副会長 水谷 眞
副会長 森 重隆
専務理事 坂本 典幸
事務局長 常深 伸太

3. IFランキング

4. 直近のオリンピックの結果

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5. 直近のオリンピック・メダリスト

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6. IF主要競技大会

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7. 直近のIF主要競技大会の結果

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8. ルール変更

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9. 研究開発 (R&D) /テクノロジー

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10. アンチ・ドーピング

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11. インテグリティ

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12. IF関連記事

国際統括団体のワールドラグビー(WR)は14日、ダブリンで会合を開き、2022年に新設を検討している各国・地域代表による国際大会「ネーションズ選手権」を、降昇格による入れ替えがある3部制で開催する案を提示した。- 共同通信

主な方針は以下の通り。 (1) ワールドラグビーは2020年から2032年の間に行われるワールドカップにおいて、国際的な競技力を上げることを目指す (2) 放送地域の拡大や、商業的にラグビーの市場となりうる地域の拡大を通し、有望な選手たちにより多くの競技大会の機会を提供しつつ、アスリートのウェルフェア(福祉)を推進していくことに焦点をおく (3) 執行委員会は、プロ大会委員会で独自に議論を進めることを承認する - World Rugby

U-20 World Rugbyトロフィーがルーマニアで始まり、新しいタックル位置ルールへの調整を試す予定である。ワールド・ラグビーは、頭部外傷に関する広範な研究の結果、選手を保護するためにタックルの位置を低くすることが推奨されると発表した。タックルの現行ルールの高さは肩のラインであり、乳首のライン上に調整される。- Inside the Games

13. NF関連記事

日本ラグビー協会は15日、国際統括団体のワールドラグビー(WR)が2022年からの新設を検討する国際大会「ネーションズ選手権」について、14日にダブリンで行われた会合でWRが示した開催案に賛成したことを発表した。今後は「実現に向けて継続的かつ前向きにWRや各協会と調整する」としている。- 共同通信

14. 主要国の関連記事

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sports/rugby.txt · 最終更新: 2019/03/25 21:25 (外部編集)